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顎削り ダウンタイム中 ブログ

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こんにちは!
しおれそうに暑い日が続いていますね。

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さて、今日のテーマは「顎削り ダウンタイム中 ブログ」です。
管理人は顎削りの輪郭形成手術を終えてダウンタイム中の方からよく相談メールを頂きます。
それらの大半は
「現在、顎削りのダウンタイム中だが腫れが予想以上にひどく休暇中に目立たない程度に引くか心配」
「内出血で述部が黄色く変色しているが大丈夫なのか?」
「顎から唇にかけてしびれが取れないけどいつか回復するのか?」
「毎日リハビリを行っているが口が大きく開かない」
「処方された痛み止めを飲んでいるけど痛くて我慢できない」
など、顎削りの手術直後のトラブルに対する不安をつづったものです。

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中には自身が書いた顎削りの経過ブログをメールに添付して(術前、術後の画像が付いたもの)、「こんな経過をたどっているけれど完治への正しい経過なのか、それとも失敗してしまったのかアドバイスをほしい。」と書いてくる方もいらっしゃいます。

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顎削りは輪郭の骨切り手術ですから、術後に腫れたり多少の内出血があるのは普通のことです。
また、術後直後に述部周辺にしびれや麻痺が見られるのも珍しいことではありません。
ダウンタイム中は多くの方が一人で過ごし、時間ももてあましてしまうため、ついあれこれと不安に駆られてしまうことと思いますが、よほど緊急と思われる症状ではないかぎりは落ち着いて身体をよく休めてあげましょう。

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そして、どうしても心配な症状がある場合は担当医、あるいは別の美容外科に相談してみましょう。
万一、顎削りに失敗してしまった場合も、一旦ダウンタイムが落ち着かないことには治療することができません。
輪郭の骨切り手術を受ける際には心に余裕を持って大きくかまえるくらいの心意気でのぞめるといいですね。

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※イメージしやすいよう文中に画像を挿入してありますが文章とは関係ありません

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