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マックスファクス銀座 ルフォーⅠ型 体験談ブログ



おはようございます。
昨日は眠れなくて2時間も布団の中でゴロゴロ・・・
寝付けたのは午前3時で寝不足気味です(-_-)

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さて今日のテーマは「マックスファクス銀座 ルフォーⅠ型 体験談」です。
ルフォーⅠ型骨切り術で有名なマックスファクス銀座クリニック。
渡邊裕之医師、吉見公一医師が治療にあたられています。お二人もと大塚美容形成外科、リッツ美容外科を始め様々な美容外科や形成外科で鍛錬を積まれてきた医師です。
とくに、渡邊裕之医師は東京医科大学口腔外科学講座に入局され、 口腔顎顔面領域の外傷、腫瘍、再建手術、顎変形症治療など研鑽を重ねてこられた方なので ルフォーⅠ型骨切り術などの輪郭の形成の症例も多いでしょう。

ルフォーⅠ型骨切り術の手法もクリニックによって様々に異なりますが、入院期間もまたそうです。
日本ではルフォーⅠ型骨切り術手術の場合の入院期間は平均で1日のところが多いようです。
長いところで3~4日の入院、最短のところでは日帰りOKという美容外科も存在します。

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しかし、管理人にいわせていただければ、ルフォーⅠ型骨切り術という顔の骨格を削る大手術をしたあとで(たいていの場合はSSRO(下顎枝矢状分割法)やIVRO(下顎枝垂直骨切り術)も同時に行う)日帰りで患者を帰すなんて考えられません。

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日帰りで患者を退院させる美容外科は、術後、目が覚めて身体に残っていた麻酔が抜けたと判断し次第患者を家に帰すそうです。
しかし、術後は万一の事態に備えて、また少しでも回復を早めるために患者の健康状態をきちんと管理するべきです。
韓国の話ではありますが、事実、輪郭整形手術後に日帰りで患者を帰し、その患者は滞在していたホテルで死亡して発見されたという事故もありました。

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また、日本でも輪郭整形後の死亡事故は起きています。
手術は手術室を出ればおしまい、という訳ではありません。
術後の適切な治療やケアは結果的に手術を成功させるために外せない条件です。
日帰りで患者を帰らせるような美容外科は入院設備が整っていないのか、そこにコストをさけないほど経営が成り立っていないのか・・・
いずれにしても患者の健康と手術の成功を心から願っているとは到底思えないのです。。
もちろん、マックスファクス銀座クリニックにおいては術後の患者の体調管理及びアフターケアにおいては徹底していることと思います。

しかし、ルフォーⅠ型骨切り術などの輪郭の手術をうけるときは術後のバックアップ体制などもきちんと確認の上施術を決めるのが失敗回避のためにも重要です。

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▽下記は参考までに管理人のブログに寄せられた「マックスファクス銀座クリニック ルフォーⅠ型骨切り術」に関する読者からの体験談・寄稿記事です。
東京都 男性
受け口をなおしたくてマックスファクス銀座クリニックでルフォーⅠ型骨切り術をうけました。ルフォーの料金は1,520,000でしたが自分はSSROもやったので300万近くかかりました。ローン支払いがまだのこっています。マックスファクス銀座クリニックのルフォーの症例は多いみたいで、吉見先生はにちゃんでも有名です。2chで失敗したとか書かれていても2ちゃんねるの評判は当てになりませんが、症例数の多さは技術に比例するとおもい決めました。費用が高すぎるのでモニターでやりたかったのですが現在は募集していないとのこと。ルフォーの体験ブログにのっている写真画像ほど大きな変化はありませんでしたが、受け口がひっこんでよかったです。あとは痺れが早くなおってほしいです。

以上、今日のテーマは「マックスファクス銀座 ルフォーⅠ型 体験談」でした。
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※ イメージしやすいよう画像を挿入してありますが文章とは関係ありません

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