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日本医科大学美容外科 口コミ・感想・体験談・2ch

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おはようございます。
今日もいい天気です(^^)♪

さて今日のテーマは「日本医科大学美容外科 口コミ・感想・体験談・2ch」です。
管理人のブログには
「美容整形手術を日本医科大学付属病院美容外科で受けようと考えているが2chなどのネット上には日本医科大学美容外科の良い口コミも、日本医科大学美容外科の悪い口コミもあって迷っている。」
「美容整形手術を日本医科大学美容外科で受けたいがネット上に日本医科大学美容外科の感想や体験談が少なくて不安だ。」
といった日本医科大学美容外科の口コミ・感想・体験談に関する相談メールがけっこう寄せられます。

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日本医科大学美容外科の医師は(以下、敬称略)小川令、赤石諭史、梅澤裕己、小野真平、西川みどり、野本俊一、青木雅代、江浦重義、中尾淳一、藪野雄大、安藤玲奈、上田百蔵、柘植琢哉、中村加奈恵、柳田邦昭、久保村憲、権知華、野田良博、矢富良寛、森本摩耶、桑原広輔、 多賀麻里絵、吉野由希子、若林奈緒、野一色千景、松本典子、渡邉真泉、杉本貴子、桑原広輔、水野博司、飛田護邦、青木見佳子、陳貴史、佐野和史、三橋貴、かづきれいこ、青木律、高見佳宏、大久保正智等です。
日本医科大学美容外科で行っている美容整形手術は、二重まぶたの手術、目の上の凹みの治療、下まぶた(目の下のくま・たるみ)、筋皮弁法、ハムラ法、経結膜脱脂術、隆鼻術、整鼻術(団子鼻を治したい、あぐらをかいた鼻を治したい、鼻の先をとがらせたいなどの要望にこたえる手術です。鼻尖形成術、鼻中隔延長術、耳介軟骨移植術、鼻翼縮小術)口唇の手術、ガミースマイルの矯正、受け口、しゃくれ、出っ歯、顎なし、フェイスリフト、顔の輪郭の手術、埋没耳、たち耳、スタール耳(スポックの耳)、折れ耳、小耳症、耳垂裂、ピアス、ピアス後のケロイド、乳房増大術、バッグによる豊胸術(乳腺下法、大胸筋法、大胸筋膜法)、豊胸注入法、乳房縮小術、乳房挙上・固定術、乳輪乳頭縮小術、陥没乳頭の手術、わきが・腋窩多汗症の手術、でべその手術、女性外陰部の手術、男性外陰部の手術、脂肪皮膚切除術、脂肪吸引術、豊胸術、輪郭形成、陥凹瘢痕の治療、腹壁形成術、余っているお腹の皮膚の切除(脂肪とともに)、皮膚のたるみの手術、漏斗胸・鳩胸・胸の変形の矯正、植毛術、入れ墨の除去、IPL、フラッシュランプ、光線療法、アンチエージング治療、しみ・しわとり、脱毛、IPL脱毛、真皮引き締め(たるみ取り)を目的とするラジオ波機器治療器、真皮引き締めを目的とした赤外線機器治療、超音波機器による脂肪除去、脂肪吸引、糸による小じわ・たるみ取り、アプトス、ワプトス、フェザーリフト、充填用資材(フィラー)による目じりのしわ、法令線取り、バスト、顔への脂肪注入、豊胸、ピーリングによる傷跡除去、おでこのしわ、みけんのしわ、目じりのしわ取り等のアンチエイジング、フェイスリフト、小顔形成術、エラ削り、顎削り、頬骨削り、多汗症、多血小板血漿注入、脂肪組織幹細胞注入などです。

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現在では、日本医科大学美容外科などの大学病院の美容形成外科、個人経営の美容外科などを含め美容外科専門の診療所は1000件以上存在すると推定されています。
時代が進むにつれ美容整形の需要も多くなり、日本医科大学美容外科などのように大学病院で美容外科専門外来を設けているところもかなりの数見られるようになりました。
本来、美容外科は形成外科の延長線上にあるものであり、形成外科を基礎とする高度な学問です。

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美容外科に携わる医師は外科の基本トレーニングを十分に積み、形成外科の専門医を取得した者がなるべきですが、実際は形成外科の技術もおろそかな医師が多いのが現状です。
日本医科大学美容外科などの大学病院の美容外科ならいいかげんな医師はいないだろうと考えている方が多いようですが、残念ながら大学病院の美容外科医=名医ではありません。
日本医科大学美容外科を含む大学病院には「研究」「教育」「診療」の3つの任務があります。
個人経営の美容外科はもちろん「診療」が最大の目的ですが、大学病院はその性質上、「研究」「教育」を一番大切にしているともいえます。

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日本医科大学美容外科などの大学病院に美容整形手術を受けに行く患者は純粋に診療のみを目的に行きますが、その実は、大学病院側の医者にとっては主に「研究」「教育」のためにこれらの手術の症例を利用しているともいえるのです。
例えば、美容手術の権威に執刀を任せたとしても、手術室では患者の眠る横でインターンや新米医師に一部メスを握らせているという場合もあります。
しかしながら、美容整形手術もそうですが、どんなに手術の腕がいい医者でも、最初は誰かの指導を受けながら、恐る恐るメスを握るものです。
そのような訓練を何度も繰り返して腕を上げ、いつしか短時間に鮮やかな手術が出きる名医になっていくのです。

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また、様々な新しい手技や手術方法が試みられることによって美容医学は今日まで進歩してきました。
なので日本医科大学美容外科などの大学病院側が行っている「研究」「教育」は医学の発展のために必要不可欠なことでもあります。

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しかしながら、問題は大事な我が身を「診療」のみを目的にしている熟練の医師に任せるか、「研究」「教育」も目的に含んでいてときに未熟な医師がメスを握る可能性のある大学病院にまかせるか、ということです。
また、1年の大学病院の美容形成外科の美容整形手術の症例数と個人経営の美容外科の美容整形手術の症例数とを比較してみればどちらの医師がより”熟練”であるかは一目瞭然のはずです。

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日本医科大学美容外科などの大学病院の美容形成外科が気になる方は是非問い合わせてそこに在籍する医師が実際に何件の美容整形手術を経験してみるか訪ねてみるとよいでしょう。
いくら大学病院という後ろ盾があるからといって腕が良い医師がいるとか成功の確率が高いということとは別問題ということがよく分かるはずです。
現に、管理人のブログに寄せられる読者からの相談メールの中には
「有名で口コミも良かった大学病院の美容外科で美容整形手術をしたのに失敗してしまった」
「口コミサイトなどに掲載されているような権威のある医師のもとで美容整形手術をしたのに納得がいかない結果に終わってしまった」
という体験談が寄せられてきます。

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それから、日本医科大学美容外科などの大学病院の美容形成外科は保険が聞くと勘違いしている方が時々いらっしゃいますが、大学病院の美容外科とて保険外診療なのは同じです。
大学病院の美容形成外科>個人経営の美容外科
とも
大学病院の美容形成外科<個人経営の美容外科
とも一概には申し上げられませんが、大学病院だから上手いとか安心だとか適切な料金で美容整形手術を受けられるとお考えでしたらその考えは捨てたほうが賢明です。

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最後に、この記事では大学病院の美容外科の例として日本医科大学美容外科の名前を拝借しましたが、決して上記のことを日本医科大学美容外科を特定して申し上げているわけではありませんのでご了承ください。
以上、今日のテーマは「日本医科大学美容外科 口コミ・感想・体験談・2ch」でした。
それではまた明日(。・v・。)ノ

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※イメージしやすいよう文中に画像を挿入してありますが文章とは関係ありません

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